【秦野市】元劇団四季の主役2人が紡ぐ名曲の数々。6月19日にクアーズテック秦野カルチャーホールで「懐かしの昭和歌謡コンサート」が開催されます。

神奈川県

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2026年6月19日(金)、秦野市平沢にあるクアーズテック秦野カルチャーホール(秦野市文化会館)の小ホールにて、宇都宮直高&池松日佳瑠の 懐かしの昭和歌謡コンサートが開催されます。

本公演は、青春のあの日へ。昭和の名曲がよみがえる。をテーマに掲げ、かつてテレビやラジオから流れていた懐かしいメロディーの数々を、実力派シンガーの歌声とともに振り返ります。

20260515_昭和ステージを務めるのは、日本を代表するミュージカル劇団である元劇団四季において、ライオンキングの主役をはじめ数々の主要な役を演じてきた宇都宮直高氏と池松日佳瑠氏の2人です。

確かな歌唱力と表現力を持つ2人の歌声に加え、当日はピアノやヴァイオリンといったアコースティック楽器による生演奏が組み合わされます。録音された音源ではなく、その場で紡ぎ出される生の響きとともに名曲を堪能できる点が、本コンサートの大きな特徴となっています。

20260515_昭和昭和の時代に多くの人々の心を彩った多様なジャンルの歌謡曲や名曲が用意されており、幅広い年代の昭和のヒット曲や名曲のエッセンスが凝縮されたステージを楽しむことができます。当時の記憶や青春の思い出を回想しながら、静かに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

会場となるクアーズテック秦野カルチャーホールの小ホールは、演者との距離感が近く、生楽器の質感や歌声をダイレクトに感じやすい落ち着いた空間です。平日の午後の時間帯に、約2時間(休憩含む)の上演が予定されています。

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開催日: 2026年6月19日(金)
時間: 13時00分開場 / 14時00分開演
入場料(全席指定): 前売 2,500円 / 当日 3,000円(税込) ※前売券で完売した場合、当日券の販売は行われません。チケットは2026年5月1日(金)より既に発売が開始されています。

初夏の爽やかな季節、かつて心を躍らせた昭和の旋律に身を委ねてみてはいかがでしょうか。座席は全席指定となっているため、参加を検討される場合はお早めに残席のご確認をしておくことをお勧めします。

クアーズテック秦野カルチャーホール
住所
神奈川県秦野市平沢82
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